Vellumは無料ですか?
はい。アカウントも、サブスクリプションも、支払いもなく、広告もありません。
書く、ファイルや写真を残す、何でも探す。ページに聞けば、出典付きで答えが返ってきます。すべてはデバイスの中にあり、オフラインで動き、アカウントも要りません。
書く
互いにリンクするページ、ノートブック、ファイルや写真。検索はPDFの中の言葉まで見つけ、オンにすればスキャンや画像の中も探せます。
聞く
デバイス上で動くアシスタントが、あなたが書いたものから答え、どこで見つけたかを示します。
プライベート
アカウントもトラッキングもありません。すべてはこのデバイスに残ります。同期したいときは、いつも使っているフォルダ経由で、またはほかのデバイスと直接、暗号化して同期できます。
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ページの中で25種類の言語のコードを実行できます。アシスタントにコードを書いて実行してもらうこともできます(実行はあなたの承認後)。
よくある質問
はい。アカウントも、サブスクリプションも、支払いもなく、広告もありません。
あなたのデバイスの、ブラウザのプライベートなストレージに、ファイルや写真と一緒に保存されます。Vellumのサーバーはアプリを配信するだけで、ページを受け取ることはありません。ブラウザのサイトデータを消去するとページも消えるので、バックアップを取るか、同期を設定してください。
はい。一度アクセスすれば、その後は接続なしでVellumを開けます。ブラウザのメニューから、アプリのようにインストールすることもできます。
はい。Vellumはスマートフォンのブラウザで動き、ホーム画面に追加できます。ページは、ほかのデバイスとペアリングするまでそのスマートフォンだけに残ります。設定 → デバイス間の同期 でQRコードをスキャンすれば、両方でVellumを開いているときに、エンドツーエンドで暗号化して直接同期します。
いいえ。アシスタントは、オンにするまでオフのままです。オンにするとモデルが一度だけダウンロードされ、ブラウザの中で動きます。WebGPUがあればGPUで、なければ小さめのモデルがCPUで動きます。質問も答えも検索インデックスも、デバイスに残ります。
QRコードでペアリングします。デバイス同士が直接つながって変更をやり取りし、内容はパスフレーズで暗号化されます(AES-256-GCM)。2台のデバイスの橋渡しには、VellumがCloudflare上で運用する小さなリレーを使います。リレーにはデバイスのIPアドレスと接続のタイミングが見えますが、ページが見えることはありません。ChromeかEdgeを使うパソコンなら、代わりにiCloud Drive、Dropbox、OneDrive、Syncthingで同期しているフォルダを通して同期することもでき、その場合サービス側に見えるのは中身の読めないファイルだけです。バックアップはどこでも使えます。
はい。設定で文字認識をオンにすると使えます。約15 MBを一度だけVellumからダウンロードし、スキャンしたPDFや画像をデバイス上で読み取ります。通常のPDF、Word文書、スライドの文字は、すぐに検索できます。
JavaScript, TypeScript, Python, SQL, Lua, Shell (emulated), Ruby, PHP, R, Perl, Go, Rust, C, C++, OCaml, Haskell, Zig, C#, F#, Java, Clojure, Elixir, Erlang, Scheme, Prolog。コードはデバイス上のサンドボックスで実行されます。各言語は初めて使うときにダウンロードされ、その後はオフラインで動きます。そのページで許可しない限り、コードはネットワークにアクセスできません。
はい。ページはプレーンなMarkdownです。Markdownファイル、ObsidianのVault、Jupyterノートブックを読み込めます。書き出しは、ページ単位ならMarkdown、HTML、Jupyterノートブック、全体ならObsidian互換の.zipか完全なバックアップです。ページを、誰でも開いて実行できる1つの.htmlファイルとして保存することもできます。
Origin Private File Systemに対応した最新のブラウザが必要です:Chrome、Edge、Firefox、Safari。開発とテストはChromeで行っています。フォルダ同期にはパソコンのChromeかEdgeが必要ですが、デバイス間の直接同期はVellumが動く環境ならどこでも使えます。アシスタントはWebGPUがあると最速です。